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ルガール・ド・ザール

ルガール大神官の息子である将軍、ヤマトに対しハイパー放射ミサイルで攻撃をかけ、その反撃にあい二度にわたってヤマトに負けた為、父であるルガール大神官によってニュートリノビーム防御幕を張られそこへ突っ込み死亡。--たっちゃん


アクエリアスでの戦闘シーン。ハイパー放射ミサイルは真田の開発した防御網ビームにより無効となったため、将軍は砲雷撃戦を挑む。暫くののち、ヤマトは小惑星に隠れ波動砲の発射準備にかかった。
沖田「波動砲発射用意」
古代「え!?でも、前方に小惑星帯が」
沖田「かまわん!小惑星ごと粉砕する!」
ヤマトのエンジン停止、反撃停止の報告を聞いた将軍は笑みを浮かべ「勝ったな」とつぶやくが、波動砲により艦隊は全滅した。失意の中、都市衛星ウルクへと帰還する将軍搭乗機。しかし、後継者としての息子を見限った大神官が張り巡らせたニュートリノビーム防御幕に気付くのが遅れ、操縦士に「は、反転だ!」と叫ぶが間に合わず・・・。--シルクロード

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