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なんでも勝手にリンク

別にリンクの方法を知って試して欲しいという魂胆ではありま、、す。
好きなサイト、気になるサイトを紹介して欲しい!(理由つきで、、)kimurako
http://realworld.on.net/index/flash.htmlPeter Gabrielの音楽と活動には共感できるから、、。

http://setiathome.ssl.berkeley.edu/home_japanese.htmlみんなで宇宙人を探そう。masahiko
ところで矢追純一のHPってあったっけ? kimurako
探してみたらありました、http://www02.so-net.ne.jp/~earthian/index.html矢追順一のボイスメールが9分もある、、、なんだか危ない人達でいっぱい。masahiko

http://www.squeak.orgとりあえずhttp://www.squeakland.orgこれは基本でしょう!

http://www.nhk.or.jp/future/ 今夜、アラン・ケイ博士が NHK 教育に登場します。Squeak もメジャーデビュー?(笑) sumim

人工無脳は考えるhttp://www.ycf.nanet.co.jp/~skato/muno/なんか面白い!
Web Museum Paris Paint http://SunSITE.sut.ac.jp/wm/paint/絵画が好きだから!
ちなみにKleeのこいつをiBookの壁紙にしている。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~ardan/profile/deepforest/deep.html最近、またよく聴いている。--kimurako
http://www.geidai.ac.jp/labs/koizumi/中学高校時代、NHKや図書館で本当にお世話になった。今の僕に大きな影響を与えくれた人。世界にも誇れる学者だと思うのだけど、彼のHPがこんなのでは悲しい!--kimurako
http://tron.um.u-tokyo.ac.jp/tachibana/first/03minj/art.htmlこのあいだNHK教育の日曜美術館で久しぶりにプリペアードピアノの曲を聴いた。始めてJohn Cageのピアノ曲を聞いたのは高校生の時で、当時、彼自身が弾いているレコードも何故か買ってしまった。のちに彼自身の楽譜をみる機会があり、細かくピアノのどの部分に消しゴムやボルトを入れるのか指示が記入されていて、単なるアクシデントではなく、音響を計算していたことを知り驚いてしまった。こういった、ネオダダイズムの前衛表現も現代では当然のごとく日常の音楽の一部に取り込んでしまう時間というものの力をあらためて感じさせられた。--kimurako
http://www8.plala.or.jp/signe/ecri/polyphony.html学び忘れたこと、、。現代音楽のスタートは新ヴィーン楽派のシェーンベルク、ベルグ、ヴェーベルンらによるセリー(十二音階)だと思うのだけど、この手法が後期ロマン派の拡張された和声の延長にある無調(解決されない終止法)の先にあるのではなく、対位法の延長で考えなければならないというのは、その音を聴けば一目瞭然!対位法は随分昔に教本どおりにフーガを2〜3曲かいて安直にすませており、今それなら何故セリーは対位法の延長なのかと問い直すと自分では巧く説明がつかないことを発見!学び直さなくては、、。--kimurako
きょうは一日、ふたりのグスタフのことを考えていました。マーラーhttp://cont4.mech.usp.ac.jp/~minagawa/musik/mahler/とクリムトhttp://www2.plala.or.jp/Donna/klimt.htm--kimurako
 遠近法http://homepage2.nifty.com/photocell/enkin4.htmlといえばまず幾何学的遠近法を思い浮かべるのだが、必ずしもそればかりではない、僕自身は十代に美術で、三十代に建築で幾何学的遠近法は二度実習をうけている。もっともわかりやすい言い方は物理的に二次元でしかコントロールできないときの立体を伝えるための技法が遠近法ということになるのだろう。面白いのは視覚ではなくて音響の遠近法でこれは随分とはまってしまった。左右の広がりはステレオによる定位によって決まるのだが、奥行きは、音圧の減衰、周波数特性の変化、そして残響によって表現できる。デジタル技術が導入された頃、よくDSPを使って、音響実験を行った。コーヒーカップの中でグランドピアノを鳴らし、その中で聴いてみるといった現実にはありえないシュミレーションなどはコンピューターならではの実験だろう。音響の遠近法を意識しだしたのは、70年の大阪万博で無響音ルームに入ったときの奇妙な感触の記憶がずっと残っていたからだと自分では思っている。--kimurako

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